<<2001年7月13日。FACグランドミーティング(新宿乃の木にて)>>

今夏最高の気温を記録した夜、19名のメンバーが新宿に集まりまし た。
愛甲・伊井・若林・赤羽・水島・依田(長谷川)・奥田(鈴木) 山本千里・水上・藤城・落合(伊藤)・稲葉・金谷・中村(横川) ・小田嶋(遠藤)・北原(国分)・伊豆・岩倉(かじ川)・中村精一。 今回も卒業以来の再会、メールで知った先輩後輩の初顔合わせ、FAC 各世代のメンバーが昨日の続きのように語り合いました。7月20~2 2日の3連休で伊井・水島・稲葉の3名による聖岳山行、サマーキャン プの計画など、新たな山での活動計画も決まりました。
最後の学生である中村精一君へは、今後終世最下級生として負うであろ う苦難に思いをはせ、OB会開闢以来初めての就職祝いを進呈致しまし た。
二次会の一派は新宿ゴールデン街の「ロンリー」(小田嶋さんの富士高 同級)というクーラーのない扇風機だけのお店に行って、さる先輩より FAC伝説の数々を聴き、首都圏北部の一派は赤羽のピアノバー「B aR’S」に集まり、小田嶋さんの伴奏(彼女が助っ人として演奏してい る)で夜がふけるまで歌い続けたのでした。




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