秩父・四阿屋山 2009/05/10

稲葉@22と配偶者

自宅(6:30)-関越-花園IC-登山口(8:30)-四阿屋山(9:55/10:20)-登山口(11:30)-薬師の湯(11:35/13:00)-自宅(15:00)
累積標高差±630m

今回の踏査軌跡

GPXファイル

秩父・四阿屋山は両神山から続き秩父盆地へ落ち込む尾根の末端に位置しており、早春の福寿草や
節分草の自生地としても著名です。
今回選んだ「つつじ新道」は中段に垂直の鎖場があり頂上まで岩稜の続く変化に富んだコースでした。
すぐ近くに日帰り温泉「薬師の湯」があり、この日は全国各地で真夏日を記録した日でもあったので、
有り難く汗を流してきました。

1 登山口


2 


3 沢筋から尾根へでる


4 一登りで山居との分岐点


5 鎖場が始まる


6 


7 核心部(7-8m)


8 抜け口


9 更に上へと鎖は続くが無くてもいいくらい


10 つつじ新道と山居からの道の分岐点


11 頂上からの展望。両神山と二子山


12 頂上にて


13 さきほどの分岐点へ戻る


14 両神神社奥社がある


15 福寿草園地は柵でガードされている


16 展望台から武甲山


17 なんと、電気柵まで。。


18 ぐるりと回って、つつじ新道鎖場下の分岐点へ戻る


19 登山口真上。駐車場に留めた車が見える